Processご入居の流れ
FAQよくあるご質問
- ご入居について
- 契約・入居手続きについて
- 料金について
- お食事について
- ホームでの生活について
- リハビリについて
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原則65才以上の自立、要支援、要介護の方がご入居いただけます。
※一部要介護の方のみのホームもございます。 -
ご夫婦でもご入居可能な定員2名の居室や隣同士の居室をご用意できる場合もございます。空室状況によりますので、詳しくはお問い合わせください。
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原則として身元引受人を1名定めていただきますが、難しい場合にはご相談ください。
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ご入居いただけます。ただし、ご状態(自傷他傷行為など)によってはお受入れができない場合もございます。詳しくはご相談ください。
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介護が重くなっても継続してご入居いただけますのでご安心ください。
ただし、長期的な入院をされる場合や日常的に医療行為が必要とされる場合など、ホームにおいてご入居者に対する適切なサービスの提供が困難であると合理的に判断される場合には、契約継続についてご相談をさせていただく場合もございます。 -
空室状況により、介護保険適用外の有料ショートステイをご利用いただけるホームがあります。ホームにより状況が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
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最長7日間の体験入居が可能です。当ホームのサービスをご納得いただいた上でご契約をしていただきます。
※食費・介護費は体験入居費用に含まれております。各ホームによって費用は異なりますので詳しくはお問い合わせください。なお、介護保険制度は適用されません。 -
土日祝日でも見学は可能です。出来るだけお客様のご希望にあわせて調整させていただきます。所要時間は1時間半程度をみていただければと思いますが、お急ぎであれば短めに、または昼食付きでじっくりなど柔軟に対応しますので、まずはご希望をお聞かせください。
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ご利用に向けて申込時にご用意いただいた健康診断書等の情報を元にした受け入れの準備期間(概ね2週間)が必要となります。また、ご希望のホームの空室状況によってはすぐにご案内ができない場合もございますので、詳しくはお問い合わせください。
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可能です。ご見学後、申込書類を作成いただきます。空室待ちとしてお受けし、空室が出次第、順次担当から連絡を差し上げます。ご利用をお急ぎの場合は、近隣ホームの空室等のご案内もいたします。
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介護保険の自己負担額、医療費、嗜好品、介護用品(おむつ等)、消耗品、理美容費等が別途自己負担となります。
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月額利用料のうち、月払い家賃、管理費、上乗せ介護費用および厨房管理費をお支払いいただきます。
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入居前払金には償却期間が定められており、償却期間が終了する前に退去された場合に未償却部分が返還されるようになっております。償却期間や償却方法はホームによって異なります。
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季節感のある食材を毎日のメニューに採り入れ、ホーム内の専用厨房で手作りしたお食事をお召し上がりいただけます。クリスマスディナーやお節料理など特別食・イベント食で、“食の愉しみ”も味わっていただけるよう心がけています。ご見学時に試食も可能ですので、ご希望の場合はお問い合わせください。
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共有のダイニングまたはリビングで召し上がっていただきます。お身体の状態によっては、お部屋でのお食事も可能です。詳しくはお問い合わせください。
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主治医の指示に基づき、疾病に合わせて調理方法や量・食材を変更するなど、できる範囲で個別対応をしています。
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外出はもちろん、外食やご旅行など、今までの生活と変わらずお楽しみいただけます。
※お身体の状態によっては、ご遠慮いただく場合もございますので、ご相談ください。 -
ご家族やご友人など、面会時間内であればいつでもホームにお越しいただけます。
※面会時間は原則9:00~18:00となります -
居室での一般宿泊は原則できません。特別な場合はご相談ください。
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ホームによって異なりますので詳しくはお問い合わせください。なお、電話回線のご契約はお客様とサービス会社との間で個別に締結していただきます。
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看護スタッフまたは介護スタッフが協力医療機関の医師の指示に従い、適切な処置を行います。ホームでの対応が難しい場合には、医療機関での治療となります。
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季節に合わせた様々なアクティビティを実施しています。多彩なプログラムの中から体調やお好みに合わせてご参加いただけます。
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理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などの専門スタッフが、一人ひとりの状態に合わせたリハビリプログラムを作成し、無理なく続けられるリハビリをご提供いたします。
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全てのホームにパワーリハビリテーションの機器を設置しており、基本的動作能力を維持させるためのトレーニングを効果的に採り入れます。軽負荷で行うため、安全に取り組んでいただけます。また、毎日の生活動作そのものをリハビリと捉え、その方の残存能力を活かしながら自分でできることを続けていく生活リハビリも実践いたします。